みなさん、こんばんわ

スピリチュアルビジネス専門コンサルタント ミスカトニックです。

最初にお知らせがあります。

7月22日に東京にてセミナーを行います。
↓  ↓  ↓
スピリチュアリストのためのブログ集客講座

その際にお願いがあります。

前回参加された方で今回も参加を希望される方も、お手数ですが申し込みフォームからのお申し込みをお願いしています。

すでにお申し込みをされた方は結構なのですが、参加希望で申し込みがまだな方は、フォームより申請下さいませ。

お手数ですが、よろしくお願いいたします。

さて、本題です。

占い師やヒーラー、セラピストなどのスピリチュアリストの多くが、自己アピールで苦労されています。

つまり、「『自己アピール』って、どうやるの?」というテーマです。

このテーマについては前回のセミナーでも触れましたが、少し違う視点から考えてみましょう。

【どこでパスタを食べる?】

さて、質問です。

外食でパスタが食べれる場所はどのくらいあるでしょうか?

まず、イタリアンレストランがありますよね

ファミリーレストランもあります。

カフェでも食べれますよね

居酒屋でも食べれます。

このように、パスタはどこででも食べることができます。

でも、ですよ。

友達が「パスタを食べに行こう!」と言ったとします。

その時、あなたはどこへ行きますか?

その友人を居酒屋に案内するでしょうか?

…しませんよね。

仮に味が全く同じであっても、やはりパスタを居酒屋で食べようとはしないわけです。

それは、居酒屋でのパスタが、あまり美味しそうに思えないからです。

【強みとは専門性】

私たちにとっての「売り」や「強み」が、スピリチュアルなものとは限りません。

私の場合、性格的に分析するのが大好きです。

また、新しい着想を作るのが得意です。

これは、直接スピリチュアルとは関係がありません。

しかし、これはスピリチュアルの活動にとって強みとなり、また専門性にもつながりました。

「分かりやすくて効果の出るアドバイスが出来る」

これが私の強みであり専門性なのです。

だから、占い師としての私は「問題解決屋さん」という自意識を持っていました。

これは皆さんにも当てはまります。

強みを考えることは、実はそう難しいものではありません。

その多くはスピリチュアルとは関係ありませんが、その発見はスピリチュアルな活動を通して発見されます。

いちど、ご自身のセッションを振り返ってみてください。

そうすると、意外な強みが出てきます。

そして、それが「何屋さんですか?」という質問に答えるものなのです。

では!

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