意中の相手に上手なお願いをするには?

皆さん、こんにちは!

占い師の集客とリピートを応援する

占いカウンセラー、スピリチュアルカウンセラー養成講師、

スピリチュアルビジネスコンサルタントの

ミスカトニックです

最初にお知らせから!

10月27日に大阪にて占い師・カウンセラー・スピリチュアリストさん向けセミナー&交流会を開催します

詳細はこちらをご覧ください

↓ ↓ ↓

ジョイントセミナー&交流会のお知らせ

11月23日東京にてスピリチュアリストさんが業界で活躍するためのノウハウをご紹介するセミナーを開催します

詳細はこちらをご覧ください

↓ ↓ ↓

ゼロから占い師を目指すための勝ち残り戦略セミナー

11月24日に東京にてウェイト版タロットのリーディングをさらに向上させるテクニックをご紹介するセミナーを開催します

詳細はこちらをご覧ください

↓ ↓ ↓

ウェイト版タロットリーディング講座

さて、さっそく始めましょう!


【人気占い師になるための、今日のヒントVol.352
~上手なお願いをするには?~

意中の男性へ行うアプローチに、「相談する・頼る」というものがあります

男性は頼られると嬉しいものなので、この手のアプローチは確かに有効です

しかし、このアプローチをしてうまくいく人・いかない人がいるのも、残念ながら事実です

もし、このアプローチをして上手くいかないのであれば、次のようなミスを犯している可能性があります

・自分の価値を下げてしまっている
→相手を頼る・相談する内容を間違えると、相手の男性からすると、「え?こんなことも分からないの?」となってしまいます

・しつこく何度も聞いてしまう
→相手の話が分かりづらい、理解しにくいということもあるでしょうが、そのためにしつこく相手に聞いてしまうのは避けるべきことです。
でないと、次第に「面倒だな」と思われてしまいます

・素直でない反応
→相手のアドバイスに「でも…」という形で反論してしまう、というのが典型例ですね
これをしてしまうと、「じゃあ、相談しなきゃいいじゃん」となってしまいます

・テーマがシリアスすぎる
→例えば、相手に転職の相談をしたとします
相手はきっと誠実に向き合ってくれるでしょう。
しかし、シリアスすぎるため、かえって頼られることを避けようとします
職場の人間関係の相談がぎりぎりのライン、とお考え下さ

・頼りっ切り
→もらった助言をもとに自分から行動しようとする姿勢を見せないと、「せっかくアドバイスしたのに…」という不満につながってしまいます

相手に相談するというアプローチは、きちんとやれば成果が出ます

なので、お伝えした失敗をしないように上手にしてくださいね

では、今日も良い鑑定を!

※ ※ ※

 

占い・スピリチュアルビジネスでビジネスを立ち上げ、そして成功したい方は、こちら
【法人向け 対面及び電話占いの法人コンサルティング】

【法人向け 講演依頼のご案内】

【個人向け 占い師・スピリチュアリストのためのコンサルティング】

 

 

フェイスブックではブログやメルマガとは違う情報を発信しています!
スピリチュアルビジネスコンサルタント ミスカトニックFacebook

 

 

鑑定件数2万件超の豊富な臨床経験に裏打ちされたスピリチュアルセッション
【各種スピリチュアルセッション】

 

 

潜在意識を変えてなりたい自分になるヒプノセラピーはこちら
【ヒプノセラピーセッション】

 

 

心理カウンセラー、ヒプノセラピストとしてはこちらをご覧ください。
【神戸のヒプノセラピーオフィス エモーションデザイン】

 

 

お問い合わせ・ご相談等は、以下のフォームからお願いいたします

【お問合せフォーム】

占いカウンセラー,スピリチュアルカウンセラー
最新情報をチェックしよう!