占いで否定的な結果が出た!でも、それが言えない心理とは?

クライアントに寄り添う占い師・占いカウンセラーの皆様

こんにちは!

占い師の集客とリピートを応援する

占いカウンセラー、スピリチュアルカウンセラー養成講師、

スピリチュアルビジネスコンサルタントの

ミスカトニックです

651bfe11cde017a69cba75291aea6bb2_s

さて、うらないでネガティブな結果が出ることは珍しい事ではありません。

そのとき、私たちはその結果を言うべきか、言わざるべきか、判断に迷います。

この判断の迷いは当然と言えば当然です。

また、言っていいクライエント、悪いクライエントは間違いなくいます。

しかし、それとは別に私たちの脳裏には、ある考えが浮かびます。

それは…

「これを言ったら、クライエントの気分を害してしまうんじゃないか?」

というもの。

確かに、好んでクライエントの気分を害したい人はいないでしょう。

でも、考えてみてください。

そのとき、私たちの心の中に「嫌われたくない!」という思いがないかどうか

クライエントの気分を害したくない=嫌われたくない、であれば、それはあまり好ましい事ではありません。

というのは、もしも私たちに親友がいて、その親友の事を心から心配しいてるのであれば、厳しいことも言いますよね。

その心配が独善や私たちの独りよがりであってはなりません。

また、ネガティブなことを言うこと、それそのものが正しい事でもありません。

ただ、私たちはクライエントに嫌われないがための鑑定をする必要はないですよね。

厳しいことも言う。

そのための信頼関係もきちんと作る。

そして、建設的な解決策も言う。

この姿勢が占い師にとっては重要であり、またクライエントを解決へと導くものなんですね。

ではでは!

※ ※ ※

占い・スピリチュアルビジネスでビジネスを立ち上げ、そして成功したい方は、こちら
【法人向け 対面及び電話占いの法人コンサルティング】

【法人向け 講演依頼のご案内】

【個人向け 占い師・スピリチュアリストのためのコンサルティング】

 

 

フェイスブックではブログやメルマガとは違う情報を発信しています!
スピリチュアルビジネスコンサルタント ミスカトニックFacebook

 

 

鑑定件数2万件超の豊富な臨床経験に裏打ちされたスピリチュアルセッション
【各種スピリチュアルセッション】

 

 

占い師のスキルアップのためのリアルな情報を毎週発信!
【予約3ヵ月待ちの占い師になるメールセミナー】

潜在意識を変えてなりたい自分になるヒプノセラピーはこちら
【ヒプノセラピーセッション】

 

 

心理カウンセラー、ヒプノセラピストとしてはこちらをご覧ください。
【神戸のヒプノセラピーオフィス エモーションデザイン】

 

 

お問い合わせ・ご相談等は、以下のフォームからお願いいたします

【お問合せフォーム】

占いカウンセラー,スピリチュアルカウンセラー
最新情報をチェックしよう!

Instagram