クライエントに嫌われる占い師の特徴

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スピリチュアルビジネスコンサルタントの

ミスカトニックです

さて、さっそく始めましょう!

 


【人気占い師になるための、今日のヒントVol.341
~クライエントに嫌われる占い師の特徴~

クライエントから信頼されないと、占い師の仕事は成り立ちません

しかし、そうした信頼関係を壊す対応をしている占い師さんは決して珍しくありません

これは、まじめに占いをやっている方にとっては競争が減るという意味で良いニュースですよね

しかし、知らず知らずのうちにそうした地雷を踏んでしまっている可能性もあります

そこで、どんな対応がクライエントからの信頼感を壊すか、見ていきましょう

(1)占いに入るまでが長い
→鑑定最初の質問があまりに多い、というのが典型例ですね

(2)態度が横柄
→これ、結構多いんです

そして、怖いのが無意識にそういう印象を与えている、というパターンが多いことです。

(3)「そもそも論」が多い
→「そもそも、本当に~したいと思ってる?」という感じで、相談の前提に疑問を挟む対応です

また、それだけでなく…

「本当はどうしたいの?」
「その思いは本当ですか?」

という質問も、信頼関係を見事なくらいに壊します(笑)

(4)アドバイスが非現実的
→これも多いパターンですね
アドバイスが知りたくて占いに入っているのに、そのアドバイスが非現実的だといっきに信頼感は冷めていきます

(5)乏しいコミュニケーション
→これは語彙が乏しいということだけでなく、分かりにくい、難しすぎるものも含まれます

(6)不用意な笑い
→笑うべきところでないのに、笑ってしまう占い師さんは結構多いですね

占い師は冗談のつもりでも、相手はそう受け取っていないケースが多い、ということがわかる程度のデリカシーは必須です

この辺に地雷が埋まっているので、気を付けてくださいね

では、今日も良い鑑定を!

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